(あすを探る メディア)サイト遮断の禍根と懸念 津田大介

有料記事

[PR]

 国内のインターネット接続事業者(ISP)が、特定のウェブサイトへのアクセスを遮断するサイトブロッキング(接続遮断)問題が注目を集めている。政府は13日の閣僚会議で、ISPに対してマンガなどの海賊版が大量掲載された3サイトへのブロッキングを促す緊急対策を決定。これを受け、23日には国内最大の通信事業…

この記事は有料記事です。残り1456文字有料会員になると続きをお読みいただけます。
今すぐ登録(1カ月間無料)ログインする

※無料期間中に解約した場合、料金はかかりません

【期間中何度でも15%OFF】朝日新聞モールクーポンプレゼント