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 複写機大手リコーが27日発表した2018年3月期決算(国際会計基準)は、本業のもうけを示す営業損益が1156億円の赤字(前年は338億円の黒字)、純損益は1353億円の赤字(同34億円の黒字)だった。いずれも過去最大の赤字で、6年ぶりの赤字転落。北米事業で1759億円の減損処理をしたのが響いた。

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