[PR]

 南スーダン国連平和維持活動(PKO)に派遣された陸上自衛隊の部隊が撤収して25日で1年。陸上幕僚長として部隊を送り出した岩田清文氏が派遣の意義と課題を語った。政府は今後、PKOとどう向き合っていくのか。

 「国際社会のニーズと日本の憲法・PKOに関連する法律の枠組みとのギャップは限界に来ている」…

980円で月300本まで有料記事を読めるお得なシンプルコースのお申し込みはこちら

こんなニュースも