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 ■1964-2018-2020

 五輪に出場する選手にとって、栄誉の証しであるメダル。1964年の東京五輪では、造幣局(大阪市北区)の小柴利孝工芸官(故人)がデザインを担当した。時代とともに意匠が変わっているが、当時は古代オリンピックに参加した若者たちと、勝利の女神の図柄が踏襲されていた。

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