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 酒気を帯びた状態で私有車を運転したとして、青森県警は8日、20代の男性巡査を停職3カ月の懲戒処分とし、発表した。巡査は同日、依願退職した。県警によると巡査が7月23日、中型免許取得の手続きのため青森市内の運転免許センターへ行った際、センターの警察官が酒の臭いに気づき、酒気帯び運転が発覚したという…

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