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 16日のニューヨーク株式市場は、米中貿易摩擦の緩和に向けた協議への期待から、大企業でつくるダウ工業株平均が大幅に反発した。終値は前日比396・32ドル(1・58%)高い2万5558・73ドルだった。

 追加関税の応酬が続いてきた米中両政府は、次官レベルの通商協議を今月下旬に再開する方針を相次ぎ明ら…

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