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 太平洋戦争中の1942~43年、京都の真宗大谷派が東南アジアに派遣した東本願寺南方美術調査隊が、カンボジアの世界遺産アンコール遺跡群などを撮影したとみられるガラス乾板がみつかった。アンコール王朝(クメール王朝、9~15世紀)の代表的な寺院遺跡、アンコールワットの建物や浮き彫りの装飾などが写され、劣…

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