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 7月、JR大阪駅北側に隣接した再開発地区「うめきた」の2期区域(約16ヘクタール)の開発事業者が三菱地所を代表者とするグループに決まった。関西の「最後の一等地」と言われる地域の再開発がスタートする。

 うめきた2期はユニークな都市再開発だ。理由の一つが「みどり」をコンセプトとしていることだ。4・5…

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