[PR]

 国際テニス連盟(ITF)は10日、全米オープン女子シングルス決勝でセリーナ・ウィリアムズ(米)に3度の違反行為によるペナルティーを与えた主審カルロス・ラモス氏の判定について「適切なルールに沿っていた」と、支持する声明を発表した。

 大坂なおみ(日清食品)と対戦した8日の決勝で暴言などの違反行為があ…

980円で月300本まで有料記事を読めるお得なシンプルコースのお申し込みはこちら

こんなニュースも