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 体操の全日本シニア選手権は15日、北九州市立総合体育館であり、10月開幕の世界選手権(ドーハ)代表の内村航平(リンガーハット)が男子個人総合で3年ぶり5度目の優勝を遂げた。世界選手権前最後となる公式大会で計87・750点の高得点だった。

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