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 2020年度からの大学入試改革に向けて、受験生の情報を「電子化」し、合否判定に使う動きが出ている。生徒が自ら学習内容や活動の情報を入力してデータベースを作る「e(イー)ポートフォリオ」の取り組みが進み、今年度は10以上の大学が合否判定に使う予定だ。文部科学省は高校が大学に提出する調査書の電子化も進…

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