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 フィギュアスケートの近畿選手権が8日、兵庫県尼崎市の尼崎スポーツの森であり、男子は前日のショートプログラム(SP)首位の高橋大輔(関大ク)がフリーで118・54点とミスが目立ち、合計195・82点で3位に後退した。

 4年というブランクは甘くなかった。高橋はジャンプで転倒し、精彩を欠いた。「今回は…

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