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 2大政党を軸に動いてきた台湾政治に異変が起きている。政権を担う民進党、野党の国民党とも支持が低迷。11月の統一地方選で再選を目指す無所属の台北市長、柯文哲(コーウェンチョー)氏(59)の存在感が増し、将来の総統候補と目され始めている。(台北=西本秀)

 台北市議選に立候補する無所属の林ショウ麗氏…

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