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 国の制度融資で大規模な不正を繰り返していた商工組合中央金庫(商工中金)は18日、人員削減など構造改革を柱とした2021年度までの中期経営計画を発表した。制度融資への依存を改め、経営難の中小企業への貸し出しを増やす方針だが、背負うリスクは大きく、完全民営化に向けた道筋は不透明だ。

 計画では、業務や…

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