[PR]

 朝日新書10月新刊のラインアップは、ネットで「論破王」と評判のひろゆき[西村博之]氏が、厄介な相手も封じ込める究極の議論作法を明かす「論破力」定価875円、あらゆる未来予測が失効し、人生のリスクが極大化したこの時代を生き延びる思考術を説く内田樹著「常識的で何か問題でも?」、鵜飼秀徳著「ペットと葬式」各定価961円、東海林さだお著「ひとりメシの極意」同983円。好評発売中です。

 お求めは書店、ASA(朝日新聞販売所)、または朝日新聞出版のサイト(https://publications.asahi.com/別ウインドウで開きます)。

こんなニュースも