(声)生活犠牲の五輪最優先は疑問

有料会員記事

[PR]

 無職 丸山郁子(東京都 75)

 東京五輪パラリンピックが近づくにつれ、日々の暮らしや習慣を犠牲にするような風潮が強まっている気がします。

 交通渋滞を避けるため一定の規制は仕方ないとしても、開催期間中を通し一般の物流まで制限したり、通勤時間の変更を求めたりというのはどうかと思います。ボランティ…

この記事は有料会員記事です。残り335文字有料会員になると続きをお読みいただけます。

【無料会員限定】スタンダードコース(月額1,980円)が3カ月間月額100円!詳しくはこちら