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 メトロポリタン歌劇場など世界の主要劇場で活躍するアルゼンチン出身のテノール歌手、マルセロ・アルバレス=写真。30代で工場経営者から転身し、今や「ポスト3大テノール」の1人として、繊細さと力強さを併せ持つレパートリーで絶賛されています。

 今回の「スペシャル・コンサート」では、プッチーニの「トゥーランドット」から「誰も寝てはならぬ」、「トスカ」から「星は光りぬ」などを歌います。

 ◇2019年2月7日[木]午後7時、東京オペラシティ・コンサートホール。S席2万4千円、A席2万2千円、B席2万円。問い合わせは、テイト・チケットセンター(03・6379・3144)(朝日新聞社後援)

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