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 フォルクスワーゲン(VW)の日本法人は5日、出荷前の自動車の排ガスや燃費を測定する検査で、不適切な事例が見つかったと発表した。本来は無効な検査結果を有効としていたという。国土交通省の指示を受けた社内調査で発覚した。同社は「測定結果をシステムに反映する際にミスがあった」としている。国交省は、同社のほ…

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