[PR]

 日本相撲協会は11日、初場所の懸賞の申し込みが2127本に上ると明らかにした。力士別では稀勢の里が約200本で最多。高安が約120本、白鵬が約100本で続く。稀勢の里は15日間出場した昨年秋場所の約170本を上回っているという。懸賞は協会が取る手数料を含めて1本6万2千円。

こんなニュースも