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 南米コロンビアの政府は18日、首都ボゴタの警察学校で17日午前に起きた爆弾テロ事件について、左翼ゲリラの民族解放軍(ELN)の犯行と断定した。死者は18日午前までに実行犯を含めて21人に増え、けが人は69人にのぼる。

 国防相によると、実行犯は1994年以降ELNで活動し、爆発物の専門家として知ら…

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