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 「流れ星」を人工的に発生させる小型衛星など計7機を載せた固体燃料ロケット「イプシロン」4号機が18日午前9時50分、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の内之浦宇宙空間観測所(鹿児島県肝付町)から打ち上げられた。高度約500キロで全ての衛星を分離、予定の軌道への投入に成功した。イプシロンは全長26メー…

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