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 (No.1531)

 350ミリリットル入りの缶ほどの機体に基盤などを組み込み、落下までに様々な「ミッション」をこなす小さな模擬人工衛星を作る。それが「缶サット競技」だ。昨年10月に和歌山市で全国大会があり、九州大会を勝ち抜いた鹿児島県肝付町の県立楠隼(なんしゅん)高宇宙部が初出場した。

 「3…

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