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 中国国家統計局が21日発表した2018年10~12月期の国内総生産(GDP)は、物価の上昇分を除いた実質成長率(速報値)が6・4%と、リーマン・ショック後の09年1~3月期と並ぶ低水準となった。同時に発表した18年の年間成長率は6・6%だった。年間目標の6・5%前後は達成したものの、天安門事件直後…

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