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 中国広東省の南方科技大の賀建奎副教授が「ゲノム編集で遺伝子を改変した受精卵を使い、双子の女児を誕生させた」と発表した問題で、同省の調査チームは賀氏の主張は事実だと認定し、違法行為と判断した。動機については功名心や自己の利益を図るためとしている。国営新華社通信が21日に伝えた。▼3面=能力や容姿操作…

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