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 国際陸連は21日、国ぐるみのドーピング問題で資格停止処分を科しているロシア陸連の所属選手のうち、女子走り高跳びで世界選手権2連覇中のマリア・ラシツケネら42選手に個人資格の「中立選手」として今年の国際大会出場を認めると発表した。(共同)

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