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 米国ミステリー界で最も権威のあるエドガー賞(アメリカ探偵作家クラブ主催)の「評論・評伝部門」の候補に、米文学者で北海道大学教授、竹内康浩さん(53)の「マークX 誰がハック・フィンの父親を殺したか」が入った。候補はほかに4作。結果は4月25日に発表。

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