[PR]

 経験や前例ではなく、統計データなど「証拠」に基づく政策立案を国が進めようとしている。財源が限られる中、効果ある政策が出せるというが、そもそも元のデータが間違っていたら――?

 ■「勘頼み」排しデータ活用 中室牧子さん(慶応大学准教授)

 証拠に基づく政策立案は「EBPM」(Evidence Ba…

980円で月300本まで有料記事を読めるお得なシンプルコースのお申し込みはこちら

こんなニュースも