[PR]

 球団は30日、今江年晶内野手(35)が仙台市内の病院で、網膜剥離(はくり)が起きる「右眼球中心性漿液(しょうえき)性脈絡網膜症」と診断されたと発表した。自然に治ることが多いとされる病気で、今江は2月1日から沖縄・久米島で始まる春季キャンプへの合流を見合わせ、仙台で経過を観察するという。

こんなニュースも