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 映画雑誌「キネマ旬報」は4日、2018年に公開された作品のベスト・テン1位と個人賞を発表した。日本映画の1位には昨年のカンヌ国際映画祭で最高賞パルムドールを取った是枝裕和監督の「万引き家族」が、外国映画の1位にはマーティン・マクドナー監督の「スリー・ビルボード」が選ばれた。文化映画の1位は「沖縄ス…

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