(声 若い世代こう思う)「雪」

有料会員記事

[PR]

 雪を巡る様々な体験が寄せられました。「厄介者」「克服すべき対象」とされてきた雪を一転、「資源」として生かす取り組みを進める新潟県上越市の「雪だるま財団」主任研究員、伊藤親臣(よしおみ)さん(47)のお話とともにお届けします。

 ■きれいな色の氷またつくりたい

 小学生 高塚唯菜(岡山県 11)

この記事は有料会員記事です。残り1991文字有料会員になると続きをお読みいただけます。

【無料会員限定】スタンダードコース(月額1,980円)が3カ月間月額100円!詳しくはこちら