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 17日に幕を閉じた第69回ベルリン国際映画祭。かねて「世界が抱える問題をベルリンから発信したい」と語っていたディレクターのディーター・コスリックの最終年にふさわしく、社会的、政治的テーマを扱った作品が目立った。特にコンペ受賞作には、その色合いが濃く反映されたようだ。

 最高賞の金熊賞に選ばれたの…

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