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 17日に閉幕した第69回ベルリン国際映画祭に、日本からは俊英による4作が参加した。手厳しい専門誌や批評家からも二重丸の評価を受け、今後の世界進出が期待される三宅唱監督の「きみの鳥はうたえる」もその一つ。3大映画祭への初参加となった34歳の目に、映画の祭典はどう映ったか。

 ■映画の市場、作る意欲…

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