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 スノーボードの全日本選手権は24日、岐阜・高鷲スノーパークでハーフパイプ(HP)が行われ、男子は今月の世界選手権2位の17歳の戸塚優斗(ヨネックス)が94・00点で優勝した。平昌五輪銀メダルの平野歩夢(木下グループ)は出場していない。女子は冨田せな(チームJWSC)が89・75点で連覇した。

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