[PR]

 立憲民主党の枝野幸男代表と国民民主党の玉木雄一郎代表が25日、衆院予算委員会の集中審議で相次ぎ質問に立った。政権追及が売りだった枝野氏は経済問題などで「持論」を展開。一方、玉木氏は「対決型」に転換した。連携が課題の両氏だが、国会論戦でも手法の違いが目立っている。

 枝野氏が時間を割いたのは中長期…

有料会員限定記事こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

有料会員限定記事こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

有料会員限定記事こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

有料会員限定記事こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

980円で月300本まで有料記事を読めるお得なシンプルコースのお申し込みはこちら

こんなニュースも