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 “新聞製作のアンカーマン”“言葉の番人”とも言われる校閲記者が、つい間違えてしまう「敬語」「慣用句」「四字熟語」「漢字」を厳選。「一同に会して同窓会を開く」「彼は有頂点になっている」……。うっかりこんな日本語の使い方をしていませんか? 朝日新聞のベテラン校閲記者がやさしく教える、語彙(ごい)力アップの決定版。表現力やコミュニケーション力が身につき、常に手元に置いておきたい日本語集です。

 ◇1296円、四六判、176ページ。お求めは書店、ASA(朝日新聞販売所)、または朝日新聞出版(https://publications.asahi.com/別ウインドウで開きます

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