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 地球から約50億キロ離れた太陽系の果てにある、半径約1キロの天体を国立天文台などのチームが発見した。非常に小さく、巨大な望遠鏡でも暗くて観測できなかったが、低コストな市販の望遠鏡で成功した。英科学誌電子版に掲載された。

 海王星の外側には、小さな天体が数多くあるが、半径10キロ以下のものは観測例が…

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