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 北朝鮮が同国北西部・東倉里(トンチャンリ)のミサイル発射場「西海衛星発射場」で一部施設の復旧作業を始めたとされる問題で、米シンクタンク戦略国際問題研究所(CSIS)は7日、商業用人工衛星が6日撮影した写真に基づき、施設は通常稼働の状態に戻ったという分析結果を発表した。(ワシントン)

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