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 明治以来150年もの間、この国は成長と拡大の先にある「幸福」を信じ、長い坂道を上り続けてきた。そして8年前、巨大津波と原発事故は、その物語のもろさを突きつけた。震災は、私たちに何を問いかけたのか。被災地に暮らす記者(35)が、「家族」を通じ幸せのあり方を描いてきた山田洋次さん(87)に聞いた。

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