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 最新の研究から哺乳類の生き残り作戦に迫る展覧会がいよいよ開幕します。500点以上に及ぶ剥製(はくせい)や骨格標本に解析映像を交え、「ロコモーション(移動運動)」のほか、「食べる」「産む・育てる」に焦点を当てます。

 ◇21日[木][祝]~6月16日[日]、東京・上野の国立科学博物館。午前9時~午後5時([金][土]は午後8時まで。4月28日[日]~5月5日[日][祝]は午後8時まで、5月6日[月][休]は午後6時まで)。入館は閉館時間の30分前まで。月曜、5月7日[火]休館(3月25日、4月1日、29日、5月6日、6月10日は開館)

 ◇一般1600円など。詳しくは展覧会公式サイト(https://mammal-2.jp別ウインドウで開きます

 主催 国立科学博物館、朝日新聞社、TBS、BS―TBS

 協賛 凸版印刷

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