[PR]

 4月からの新紙面では、暮らしに彩りを添える様々な企画が始まります。身近な話題を読み解くコーナーも拡充します。

 ■「見つける」「彩る」「考える」「楽しむ」「観る」 装い一新、暮らし彩る

 この春、2、3ページを見開き紙面にし、装いを一新します。月曜日「見つける」、火曜日「彩る」、水曜日「考える」、木曜日「楽しむ」、金曜日「観(み)る」と日替わりで動詞のテーマを定め、読者のみなさんが趣味を広げたり、教養を高めたりすることにつながるような紙面を目指します。見開き紙面をカラフルな罫線(けいせん)で囲った斬新なデザインも見どころです。

 ■「マダニャイとことこ散歩旅」 各地の街道、魅力紹介

 道路網の整備とともに、街は発展してきました。沿道には人々が住み、様々な営みがあります。朝日新聞オリジナルキャラクター「マダニャイ」が各地の街道・通りを歩き、話題を社会面に紹介していきます。

 ■「NEWS+α」 ニュースに付加価値を

 新たに夕刊でスタートする「NEWS+α」面は、多様なニュースに付加価値をつけて提供するページです。「現場へ!」「もっと知りたい」「取材考記」の3本構成。月曜日~金曜日にお届けします。

 ■土曜日、週替わりで特集

 「月刊将棋」「月刊囲碁」「Monthly World」「月刊タカラヅカ」

 ■応援したくなる金曜日

 見てみたい、応援したくなる! みなさんの心をくすぐる「旬」なスポーツの話題を、金曜日に一気にお届けします。元選手や専門記者らの野球、相撲、五輪、ゴルフ、競馬のコラムにもご期待ください。

 ◇23日の朝刊で詳しくお伝えします。

こんなニュースも