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 上智大学教授の木村護郎クリストフさん(44)は節電ならぬ「節英」を提唱している。

 節英とは英語に過度に依存せず、節度を持って使おうという発想と行動だ。「節英のすすめ」という本も出した。

 きっかけは東日本大震災直後の節電の日々だった。

 「それまで電気は多ければ多いほどいいと思われていました。で…

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