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 17日に投開票されるインドネシア大統領選で、有権者の半数を占める若者を中心に棄権が増えるとの観測が強まっている。現職ジョコ大統領(57)と野党党首プラボウォ候補(67)による一騎打ちという構図は5年前と同じで、関心が薄れているようだ。

 「サヤ・ゴルプット」(インドネシア語で「私は棄権」)。13日…

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