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 850年以上、パリの歴史を見守り続け、フランス人の精神的支柱でもあったノートルダム大聖堂が炎に包まれた。象徴だった尖塔(せんとう)や屋根は焼け落ち、その姿は変わり果てた。一夜明けた16日も、人々は朝から現場を訪ねて涙を流し、そして祈った。街には喪失感があふれている。▼1面参照

 ■被害見通せず

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