(声)若い世代 母のような介ご福し士になる

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 小学生 富山直人(福岡県 10)

 ぼくのお母さんは、介ご福し士です。お年よりの人たちが、ご飯を食べたり、おふろに入るお手伝いをしたりする仕事です。

 「トイレのお手伝いもする」と聞いたので、ぼくは、お母さんに「きたない」と言いました。するとお母さんは、「みんなお年よりになったら、できなくなること…

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