[PR]

 日本を毎年訪れるようになって18年になる。きっかけは、東京のJR新大久保駅で2001年、線路に落ちた人を助けようとして電車にはねられた長男、李秀賢(イスヒョン)さん(当時26)の死だった。

 「天が崩れ落ちたような気持ちでした」。前を向けたのは、息子の留学仲間から言われた言葉だ。「お母さんが悲しむ…

有料会員限定記事こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

有料会員限定記事こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

有料会員限定記事こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

有料会員限定記事こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

980円で月300本まで有料記事を読めるお得なシンプルコースのお申し込みはこちら

こんなニュースも