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 香港社会を揺るがした「逃亡犯条例」改正案について、香港政府は15日、「先送り」を表明した。強気を貫いてきた林鄭月娥行政長官だが、身内からもいさめる声が出て方針転換に追い込まれた。国際社会の注目が集まる中、中国政府も危機感を強めた。▼1面参照

 「説明不足は認める。社会の分裂を招いた」

 15日午…

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