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 国際宇宙ステーション(ISS)に日本実験棟「きぼう」が完成してから19日で10年になる。日本は有人宇宙活動で存在感を示し、ISS船長を任せられるまでになった。科学実験や超小型衛星の放出といった実績も積んだ。一方、投入された費用は1兆円を超え、費用対効果が常に指摘されている。2024年以降の運用も具…

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