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 近代建築の巨匠、ル・コルビュジエが改修の設計を手がけ、パリのセーヌ川に係留されていたコンクリート船が、浸水被害の危機から復活することになりそうだ。公益財団法人・国際文化会館の資金援助が得られたためだ。

 全長70メートルの船は1917年に石炭運搬船として造られた。29年に改修され、第1次世界大戦の…

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