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 本紙東京本社版の「声」欄で昨夏、「小さな駅の被弾木」という投稿を読んだ。大戦末期、大分県内で米軍機が列車を銃撃し、乗客や駅員ら大勢が死傷する惨劇があったという内容で、投稿主は80代の男性。「戦争の恐ろしさを語り継がねばならない」とある▼訪ねてみると、被弾木は大分県豊後大野市の朝地(あさじ)という無…

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