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 「アラブの春」の先駆けとなったチュニジアで15日、カイドセブシ大統領の死去に伴う大統領選が行われた。独裁政権の崩壊から2度目で、民主化の定着ぶりを示す選挙だ。暫定結果は17日に発表される予定。

 首都チュニス北部の投票所では投票開始の午前8時前に100人が並んだ。大学教授リマ・ベンサリムさん(39…

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